マクロビオティック提唱者の桜沢如一氏は、化粧用のオイルに(鉱物油ではなく)椿油を使うことを提案しました。日本人には日本の伝統的なオイルが一番合う、という考えからです。
椿油は平安時代から使用されてきた伝統的な素材で、今は髪油として有名ですが、科学的な分析結果をみると自然界でもっとも皮脂に近いことが分かっています。皮脂の主成分であるオレイン酸を多く含み、しかも、酸化しにくいという特長をもつ、スキンケアにも最適なオイルなのです。
このアイテムは伊豆利島産椿油(無農薬)100%の無添加美容オイル。粘土の一種である活性白土を使った精製・脱臭の工程を加えているので、独特の匂いもなく透明でサラサラ。肌にすーっとなじんでべたつかないので、スキンケア・ボディケアにもとっても使いやすく仕上がっています。
日々のお手入れに「マクロビスキンケア」を取り入れて元気な素肌になりましょう。
椿油のふるさと〜利島レポート New!
こんな方にオススメ!
● 油分補給が大切なのは分かるけどべたつくのはイヤ。
● ヘアケアもスキンケアもひとつで済ませたい。
● 国内産の椿油がやっぱり安心。
伊豆利島産椿油を精製、脱臭・ 無香料・着色剤無添加・無鉱物油・防腐剤フリー

